消防本部 - お知らせ一覧


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2020年06月05日 飛沫防止用のシートに係る火災予防上の留意事項について
 今般、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策の観点から、レジカウンター等への飛沫防止用のシート(以下「シート」という。)の設置が増えているところですが、先日、大阪府内の商業施設において、ライターを購入した客が試しに点火したところ、シートに着火する火災が発生しました。
 シートの材質によっては、着火・燃焼しやすいものがあることから、下記のとおり留意事項について、取りまとめられましたので、ご確認のうえ、火災予防にご協力いただきますようお願いします。
飛沫防止用のシートに係る火災予防上の留意事項
① 火気使用設備・器具、白熱電球等の熱源となるものから距離をとること。

② スプリンクラー設備の散水障害が生じない位置に設置するとともに、自動火災報知設備の感知器の未警戒部分が生じないようにすること。

③ 避難の支障とならないよう設置すること。

④ 必要に応じて難燃性又は不燃性のものの使用を検討すること。

防炎性能を有する製品の使用について
 飛沫防止用シートの⼤きさ、設置方法や設置場所、建物の⽤途によっては、消防法により防炎性能を有するビニールシートを使⽤する必要があります。

 防炎物品の種類と防炎規制の対象となる防火対象物について(外部サイト:日本防炎協会)こちら

関係通知
【事務連絡】飛沫防止用のシートに係る火災予防上の留意事項について(令和2年6月1日) こちら(134.5KB)[29clicks]

2020年06月03日 危険物施設の風水害対策ガイドラインについて
 令和元年8月、佐賀県において大雨により河川が氾濫し、鉄工所の油等が周辺地域に流出、滞留する事故が発生しました。
 風水害等によって危険物施設が被害を受けると、事業所だけでなく周辺地域にも多大な影響を与えます。
 いざという時のために、平時から風水害等に備えておくことが重要です。
 総務省消防庁の「危険物施設の風水害対策ガイドライン」、「危険物施設業態別のポイント及びチェックリスト(例)」を参考に各事業所における対策を講じていただきますようにお願いします。

危険物施設の風水害対策ガイドライン
・平時からの事前の備え
・風水害の危険性が高まってきた場合の応急対策
・天候回復後の点検・復旧
※詳しくはこちら危険物施設の風水害対策ガイドライン(312.8KB)[19clicks]

災害リスクの確認方法について
 地域のハザードマップを確認し、危険物施設が浸水想定区域や土砂災害警戒区域に入っていないか、降雨や高潮に伴う浸水の恐れはないかを確認してください。
 ハザードマップは各市で作成されています。各市のホームページでご確認ください。

危険物施設の業態別ポイント及びチェックリスト(例)
製造所(542KB)[17clicks]
屋内貯蔵所(539.8KB)[13clicks]
屋外タンク貯蔵所(725.6KB)[17clicks]
屋内タンク貯蔵所(540.4KB)[13clicks]
地下タンク貯蔵所(627.1KB)[16clicks]
簡易タンク貯蔵所(539.5KB)[14clicks]
移動タンク貯蔵所(536.9KB)[13clicks]
屋外貯蔵所(537.5KB)[16clicks]
給油取扱所(628KB)[17clicks]
販売取扱所(586.3KB)[10clicks]
移送取扱所(585.6KB)[13clicks]
一般取扱所(587.5KB)[16clicks]

2020年06月01日 消防用設備等点検アプリ(試行版)について
 建物関係者は、消防法令により防火対象物に設置が義務付けられている消防用設備等について定期的に点検し、その結果を消防署等に報告することが義務付けられています。
 そこで、建物関係者自身で点検と報告書の作成を行うことを支援するため、消防庁により「消防用設備等点検アプリ」の試験的な運用が行われていますのでお知らせします。
「消防用設備等点検アプリ」で点検が可能な設備
① 消火器
② 特定小規模施設用自動火災報知設備(※1)
③ 非常警報器具
④ 誘導標識(※2)

※1 受信機又は中継器が設置されておらず、かつ自動試験機能を有するものに限る。
※2 蓄光式のもの及び電気エネルギーにより光を発するものを除く。
留意事項
1 アプリは、小規模な宿泊施設、共同住宅、飲食店等の防火対象物の関係者が、御自身で行う消火器、非常警報器具、誘導標識、特定小規模施設用自動火災報知設備の点検及び報告の実施を支援することを目的としていること。

2 アプリは、令和2年3月31日から、「App Store」や「Google Play」でダウンロード可能。また、消防庁ホームページからもアクセス可能であること。(消防庁HP こちら

3 アプリを使用できる端末は、iOS 11 以上の iPhone 及び iPad 並びに Android 8.0 以上のスマートフォン及びタブレット端末であること。

4 アプリは、当面の間、試行版として取り扱うが、アプリで作成された報告書については、消防署等への点検報告の際に提出可能であること。なお、今後、消防庁では、アプリについて防火対象物の関係者から寄せられたご意見等を踏まえて、必要に応じて修正を行い、本格運用を開始する予定であること。

消防庁作成リーフレット
リーフレット こちら(1.7MB)[20clicks]

関係通知
【消防予第76号】「消防用設備等点検アプリ」(試行版)の運用開始について(令和2年3月31日) こちら(131.8KB)[18clicks]

【事務連絡】】「消防用設備等点検アプリ」(試行版)のリーフレットの送付について(令和2年5月26日) こちら(1.9MB)[15clicks]

2020年05月22日 令和2年度危険物安全週間について
来る、6月7日(日)から6月13日(土)の一週間、全国一斉に「危険物安全週間」が実施されます。

目的
 危険物の保安に対する意識の高揚及び啓発を推進することにより、各事業所における自主保安体制の確立を図るため「危険物安全週間」を設けるものとする。

重点実施事項
(1)危険物施設における保安体制の整備促進
(2)危険物に関する知識の啓蒙普及

ガソリン携行缶使用時の注意事項
・周囲の安全確認
・フタを開ける前に機械類のエンジンを停止し、携行缶のエア抜きをする
・高温の場所におかない
※詳細はこちら ガソリン携行缶リーフレット(153.5KB)[853clicks]

消毒用アルコール使用時の注意事項
 今般の新型コロナウイルス感染症の予防対策で、消毒用アルコールを使用する機会が増えています。
 消毒用アルコールは火気により引火しやすく、また、発生する蒸気は可燃性で空気より重く低所に滞留しやすいため、取り扱う場合には次の項目に注意してください。
・消毒用アルコールの使用に際して、火気の近くでは使用しないこと。
・室内の消毒や消毒用アルコールの容器詰替え等に伴い、可燃性蒸気が滞留するおそれのある場合には、通風性の良い場所や換気が行われている場所で行うこと。また、みだりに可燃性蒸気を発生させないため、密閉した室内で多量の消毒用アルコールの噴霧は避けること。
・消毒用アルコールの容器を設置・保管する場所は、直射日光が当たる場所や高温となる場所を避けること。また、消毒用アルコールの容器を落下させたり、衝撃を与えたりする等しないこと。
・消毒用アルコールを容器に詰め替える場合は、漏れ、あふれ又は飛散しないよう注意するとともに、詰め替えた容器に消毒用アルコールである旨や「火気厳禁」等の注意事項を記載すること。
 ※詳細はこちら アルコールリーフレット(648.4KB)[30clicks]


令和2年度危険物安全週間
『訓練で 確かな信頼 積み重ね』 (ポスターモデル:藤田菜七子騎手)
2020年05月20日 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた消防法令関係手続における押印の省略等について
 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のための対策として、事業者における在宅勤務(テレワーク)等、人と人との接触の機会を低減すること等が求められているところです。これを受け、消防法(昭和23年法律第186号)に基づく手続等については、感染拡大防止対策が求められる間、以下のように取り扱うことが可能ですのでお知らせします。
消防法令関係手続における感染防止対策
① 押印の省略について
消防法令の規定に基づき各消防本部等に対し提出することとされている申請書、届出書等(以下「申請書等」という。)のうち、消防法令の定める様式において押印を求めるものについては、臨時的措置として、押印がされていない場合であっても、受け付けることといたします。この場合において、申請書等の真正性を確認する必要があると認められるときは、電話等で問い合わせを行います。

② 電子メール等の活用について
申請書等については、電子メール、電子申請等により受け付けることが可能です。電子メール等によることが困難な図面等については郵送等によることも可能です。
なお、迷惑メール防止のため、送付先メールアドレスについてはホームページ上での公表は控えさせていただいておりますので、申請先の消防署・分署へ直接電話にてお問い合わせください。

・消防本部 予防課 TEL:0957-62-5857
・島原消防署 本署 予防係 TEL:0957-62-0119
・島原消防署 北分署 TEL:0957-78-2870
・南島原消防署 本署 予防係 TEL:0957-82-2479
・南島原消防署 布津分署 TEL:0957-72-2383
・南島原消防署 有馬分署 TEL:0957-85-2399
・南島原消防署 口之津分署 TEL:0957-86-2098

関係通知
【消防予第124号・消防危第129号】新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた消防法令関係手続における押印の省略等について(令和2年5月15日) こちら(223.8KB)[27clicks]

【消防予第142号・消防危第144号】新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた消防関係手続における押印の省略について(令和2年5月29日) こちら(193.8KB)[20clicks]

2020年05月07日 九州一斉住宅用火災警報器普及啓発キャンペーンの実施について
島原広域消防本部では、6月1日(月)から6月7日(日)までの7日間、「九州一斉住宅用火災警報器普及啓発キャンペーン」を実施します。

PR動画
九州一斉住宅用火災警報器普及啓発キャンペーン動画 こちら

目的
 九州の各消防本部が一斉に住宅用火災警報器の設置の徹底及び適切な維持管理の周知に関する普及啓発キャンペーンを行うことにより、住宅火災による被害のさらなる軽減を目的としています。

どうして住宅用火災警報器の設置が必要なの?
(1)火災による死者の8割は「住宅火災」です。
(2)住宅火災による死者の約5割は「逃げ遅れ」です。
(3)住宅火災による死者の約7割は「高齢者」です。

火災を早く発見し「逃げ遅れ」を防ぐためには…

火災の煙や熱を自動で感知し、警報音などで火災の発生を早期に知らせる住宅用火災警報器が非常に有効です!!

住宅用火災警報器の設置方法等は"こちら"

住宅用火災警報器の奏功事例はこちら⇓
島原広域消防本部管内の奏功事例(299.7KB)[135clicks]

住宅用火災警報器の維持管理については⇓
こちら(363.2KB)[528clicks]

住宅用火災警報器の点検方法は⇓
こちら((一社)日本火災報知機工業会作成)(1.6MB)[486clicks]

住宅用火災警報器の購入に関する問合せ先一覧は "こちら”をご覧ください。
((一社)日本火災報知機工業会のホームページに移動します)


キャンペーン中の実施内容
(1)防災無線、各種メディア、タウンメール等を活用した広報
(2)住警器のぼりを設置、消防車両による巡回広報
(3)各消防署へ住宅用火災警報器相談窓口を設置

※ 本年度は新型コロナウイルス感染防止の観点から、当初予定していた商業施設等の街頭で行う広報活動等を控え、各種メディア等を活用した広報を中心に実施します!

※ 九州一斉住宅用火災警報器普及啓発キャンペーン統一リーフレット こちら(544.8KB)[59clicks]

令和2年度全国統一防火標語
    『 その火事を 防ぐあなたに 金メダル 』
2020年03月25日 消毒用アルコールの安全な取扱い等について
 今般の新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、手指の消毒等のため、消防法(昭和23年法律第186号)に定める危険物の第四類アルコール類に該当する消毒用アルコールを使用する機会が増えています。
 消毒用アルコールは火気により引火しやすく、また、消毒用アルコールから発生する可燃性蒸気は空気より重く低所に滞留しやすいため、多量に取り扱う場合には換気が必要であるなど、火災予防に留意する必要があります。
 このような状況を踏まえ、消毒用アルコールの安全な取扱いについて、下記のとおり火災予防上の一般的な注意事項を取りまとめましたので、ご確認のうえ、火災予防にご協力いただきますようお願いします。
消毒用アルコールについての注意事項
① 火気の近くでは使用しないこと。

② 室内の消毒や消毒用アルコールの容器詰替え等に伴い、可燃性蒸気が滞留するおそれのある場合には、通風性の良い場所や換気が行われている場所等で行うこと。また、みだりに可燃性蒸気を発生させないため、密閉した室内で多量の消毒用アルコールの噴霧は避けること。

③ 消毒用アルコールの容器を設置・保管する場所は、直射日光が当たる場所や高温となる場所を避けること。また、消毒用アルコールの容器を落下させたり、衝撃を与えたりする等しないこと。

④ 消毒用アルコールを容器に詰め替える場合は、漏れ、あふれ又は飛散しないよう注意するとともに、詰め替えた容器に消毒用アルコールである旨や「火気厳禁」等の注意事項を記載すること。

関係通知
【消防危第77号】消毒用アルコールの安全な取扱い等について(令和2年3月18日) こちら(285.6KB)[83clicks]

2020年03月23日 容器入りのままで販売されるガソリン等の適切な使用の確保等について
 昨年7月に発生した京都アニメーション放火事件を受け、ガソリン容器への詰め替え販売の規制が強化されました。また、令和2年3月11日付け消防危第60号通知(消防庁危険物保安室長)が発出され、容器入りのままで販売されるガソリン等についても、適切な使用を確保し、火災予防を徹底することが強く要請されました。
 つきましては、当消防本部管内におきましても、容器入りのままで販売されるガソリン等(混合油含む)について、下記内容を御確認のうえ、本人確認等の実施に御協力くださいますようお願いいたします。
容器入りガソリン等の販売を行う場合(対象:ホームセンター等)
① 本人確認(運転免許証の提示など)
② 使用目的の確認
③ 販売記録の作成

を行うようお願いします。

消防庁作成リーフレット
容器入りガソリン等を販売する事業者の皆様へ こちら(973.6KB)[50clicks]

事業者用販売記録等の例
① 台帳様式(例) こちら(40KB)[86clicks]
② 注文書(例) こちら(46.5KB)[88clicks]

ガソリンの取扱いに関する通知等
【消防危第60号】容器入りのままで販売されるガソリン等の適切な使用の確保等について(令和2年3月11日) こちら(675KB)[44clicks]

【消防危第186号】危険物の規制に関する規則の一部を改正する省令の公布について(令和元年12月20日) こちら(117.5KB)[47clicks]

【消防危第197号】ガソリンを容器に詰め替えるときの確認等に係る運用要領について(令和元年12月20日) こちら(480.9KB)[66clicks]

【事務連絡】危険物規制に関する規則の一部を改正する省令に係るリーフレットの送付について(令和元年12月20日) こちら(1.4MB)[47clicks]

【事務連絡】ガソリンの容器への詰め替え販売に係るリーフレットの送付について(令和元年8月2日) こちら(898.9KB)[62clicks]

【消防危第95号】給油取扱所におけるガソリンの容器への詰め替え販売に係る取扱いについて(令和元年7月25日) こちら(186.4KB)[57clicks]

【消防危第177号】ガソリン携行缶を安全に取り扱うための留意事項について(平成25年10月4日) こちら(293KB)[54clicks]

【消防災第364号・消防危第171号】震災時等における危険物の仮貯蔵・仮取扱い等の安全対策及び手続きについて(平成25年10月3日) こちら(1.8MB)[48clicks]

【消防予第321号・消防危第155号】多数の観客等が参加する行事に対する火災予防指導等の徹底について(平成25年8月19日) こちら(472.5KB)[48clicks]

【事務連絡】東北地方太平洋沖地震における被災地でのガソリン等の運搬、貯蔵及び取扱い上の留意事項に係る啓発用資料の送付について(平成23年3月17日) こちら(845.2KB)[41clicks]

2020年02月19日 給油取扱所における容器への詰替えに係る法令遵守の徹底等について
 令和2年2月、熊本県内の給油取扱所において、従業員(危険物取扱者)が灯油用ポリエチレン缶にガソリンを詰め替えて販売した消防法令違反となる事案が発生しました。また、管轄する消防本部等により現在調査が進められているところですが、当該ガソリンを購入した顧客の自宅において、暖房器具に誤ってガソリンが使用されたことによるとみられる火災が発生しています。
 本事案を踏まえ、消防庁危険物保安室長から関係事業者団体に対し別添のとおり周知されておりますので、お知らせします。(別添 こちら(122KB)[69clicks])

管内の給油取扱所において、ガソリンの容器への詰替え販売を行う場合には、本人確認、使用目的の確認、消防法令に適合した容器であることの確認等を必ず行い、消防法令を遵守し安心安全に営業して頂きますようお願いします。
2020年02月18日 令和2年春季火災予防運動の実施について
来る、3月1日(日)から3月7日(土)までの7日間、「令和2年春季火災予防運動」を実施します。

目的
 この運動は、火災が発生しやすい時季を迎えるに当たり、火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者等を中心とする死者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的としています。

重点目標
(1)住宅防火対策の推進
(2)乾燥時及び強風時の火災発生防止対策の推進
(3)放火火災防止対策の推進
(4)特定防火対象物等における防火安全対策の徹底
(5)製品火災の発生防止に向けた取組の推進
(6)多数の者が集合する催しに対する火災予防指導等の徹底
(7)林野火災予防対策の推進
(8)車両火災予防対策の推進
(9)防火啓発活動

令和2年春季火災予防運動実施要綱はこちら⇒
令和2年春季火災予防運動実施要綱(240.7KB)[69clicks]

主なイベント
令和2年3月2日(月)
○9:00~
一日消防署長委嘱状交付式(場所:南島原消防署2階多目的室)
市民の中から適任者(南島原市女性消防団 団員)に一日消防署長を委嘱し、火災予防啓発活動を行います。
○9:40~12:00
保育園等防火訪問(場所:南島原市有家町、西有家町内の保育園等)
一日消防署長、女性消防団員が防火啓発パレードに参加できなかった幼年消防クラブ各園を訪問し、防火意識の高揚を図ります。

令和2年度全国統一防火標語
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